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【超簡単】初心者でもできる仮想通貨・ビットコインの始め方

この記事は20代兼業投資家が書いています。

仮想通貨に投資してみたいけど始め方や、どこで口座開設したらいいかわからない…。

今回はそんな疑問にお答えします!

この記事では、「仮想通貨の取引所での口座開設の方法」「仮想通貨の売買のタイミング」について易しく解説しております。

目次

仮想通貨・ビットコインを4STEPで始める

仮想通貨・ビットコインを始める流れは以下の通りです。

STEP
必要書類を用意

STEP
仮想通貨取引所で口座開設

STEP
口座に入金する

STEP
仮想通貨・ビットコインを購入する

仮想通貨・ビットコインを購入することはさほど難しくないので、構える必要はありませんよ!

STEP1.必要書類を用意

まず初めにあらかじめ必要書類を準備しておくと口座開設がスムーズです。

必要書類とは本人確認書類のことで運転免許証やマイナンバーカード(個人番号カード)などのことを指します。

具体的には以下のいずれか1つがあれば、本人確認として使用することができます。

本人確認書類
  • 運転免許証(表面と裏面)
  • パスポート(「顔写真ページ」と「住所記載ページ」)
  • 在留カード(表面と裏面)
  • 特別永住者証明書(表面と裏面)
  • 運転経歴証明書(表面と裏面。交付年月日が2012年4月1日以降のもの)
  • 住民基本台帳カード(表面と裏面)
  • 個人番号カード(表面のみ、裏面は提出不要) ※「通知カード(写真なし)」は本人確認書類としては利用不可。

STEP2.仮想通貨取引所で口座開設

仮想通貨取引所は別名、暗号資産取引所と呼ばれています。

口座開設をすることで始めて、仮想通貨・ビットコインを購入することができます。

暗号資産取引所は国内外含めて多数存在しますが、中でもおすすめなのは国内大手の「」です。

口座開設は無料なのでこの機会に口座開設しておきましょう。

また、仮想通貨の販売所と取引所の違いについては「【失敗しない】仮想通貨(暗号資産)の販売所と取引所の違い|初心者はどっちを選ぶべき?」にて詳しく解説していますのどうぞ。

STEP3.口座に入金する

口座開設が完了すればいよいよ取引口座に入金が可能になります。

入金方法ですが、以下の3つから選択することができます。

  • 銀行振込
  • コンビニ入金
  • クイック入金

この中でおすすめなのは手数料がかからない銀行振込です。

銀行振り込みはGMOあおぞらネット銀行住信SBIネット銀行のどちらかを選択することができます。

また、クイック入金は急いでいる時に利用するようにしましょう。

入金の手数料は以下の通りです。

STEP4.仮想通貨・ビットコインを購入する

入金を終えたら、実際に仮想通貨を購入してみましょう!

だと最低500円〜仮想通貨を購入することができます。

では16種類のコインを選ぶことができます。

購入するコインを決めたら、数量を入力し、購入するをクリックすれば完了です。

ビットコイン以外のイーサリアムなどの暗号資産はアルトコインと言われています。

そのアルトコインの中でもさらに価格、取引者数が少ない通貨は「草コイン」と呼ばれ、未知なる可能性を秘めています。

そんな将来有望な「草コイン」を探す方法について「【2022年最新】将来有望な草コインを探す方法」にて解説していますのでご参考ください。

仮想通貨の売買のタイミング

仮想通貨の売買のタイミングにおいて重要なことは次の3つです。

  • 高掴みは避ける
  • 損切りのラインを決める
  • 情報収集を怠らない

順に説明していきます。

高掴みは避ける

麦わら帽子は冬に買え

と言う格言があるように、人々が注目あるいは話題にしている時はすでに材料が出尽くされて価格が上昇しきっている可能性が高いです。

↑のグラフのように上昇しきったタイミングで買うことは避けましょう。

購入のタイミングは価格が下落しきって、誰も注目していない時が良いです。

トニー

でも相場とは怖いもので、意外と感情的にならず平静でいることって難しいんですよね…。

あとで振り返るとどうしてこのタイミングで買ってしまったのだろうと後悔することもしばしば。

というのも、人は損失を被るよりも利益を出す機会を逃す方が精神的に負担なのです。

チャートを眺めしっかりと売買のタイミングを見極めましょう。

損切りのラインを決める

投資全般に言えることですが、どんなに準備をしても失敗するときはあります。

含み損がでたときに、銘柄を塩漬けするのではなく、しっかりと損切りのラインを決めておきましょう。

僕の場合だったら、10〜15%下落したら売るという基準を設けています。

例えば、1株2,000円とした時のことを考えてみます。
30%下落したら1,400円です。1,400円が2,000円に戻ろうと思ったら42.85%の上昇が必要になります。

一度価格が下落したら、元の価格に戻るまで、下落割合以上の上昇割合が必要です。

情報収集を怠らない

仮想通貨は株と同様にさまざまな影響をうけて価格が変動します。

得に世の中の情勢や仮想通貨のアップデート情報、仮想通貨の法規制には気を配り、把握しておきましょう。

これらの情報は下記のサイトから収集することができます。

参考:COIN POST(コインポスト)

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