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Party Penguinsとは?評判を調べてみた

この記事の筆者は実際にOpenseaでparty penguinsを購入しています。

今回はParty Penguinsと呼ばれるNFTについて調べてみました。

実はこのNFTは僕が2021年11月に実際に購入したNFTでもあるんです。

そんなParty Penguinsの評判やどこで購入ができるのか、そして実際に買ってみた感想をまとめてみましたのでご覧ください。

目次

Party Penguinsの評判

Party Penguinsとは

Party Penguinsは9,999種類のペンギンのNFTコレクションで、イーサリアムのブロックチェーン技術を用いたNFTです。

そんなParty PenguinsはPenguin Pootter(ペンギン・ポッター)氏によって開発され、Penguins Rozi (ペンギン・ロジ)氏によって設計され誕生しました。

「南極大陸から、イーサリアムのブロックチェーン技術を使って移動してきたペンギン」がコンセプトです。

Twitterの盛り上がりは?

Party PenguinsのTwitterのフォロワーは約15,000人とまだまだフォロワー数が多いとは言い切れません。

一方の投稿の更新頻度ですが定期的に更新はされており、リプライにもしっかりと対応している様子が見受けられます。

https://twitter.com/PartyPenguinNFT/status/1479098793693827075

Twitterの運営にはPenguin Pete(ペンギン・ピート)氏とPenguin Pablo(ペンギン・パブロ)氏が担当しているようです。

Discordの盛り上がりは?

Discordですが、最新の投稿が2021年7月以来止まっています。

正直なところそこまで盛り上がってはいないようです。

こちらもTwitterの運営にはPenguin Pete(ペンギン・ピート)氏とPenguin Pablo(ペンギン・パブロ)氏が担当しているようです。

Party PenguinsのDiscordのURLはこちら

Party Penguinsはどこで買える?

Party Penguinsはどこで購入できるか調べたところ、Openseaで購入ができるということがわかりました。

Openseaとは

NFTプラットフォームで、NFTの購入と売却ができる場所。

一方の価格は0.02ETHから購入することができ、2021年1月22日現在の日本円に換算すると9,517円から購入ができます。(1ETH=317,246円)※ガス代、暗号資産取引手数料は除く

OpenseaではParty Penguins以外にもCryptoPunks(クリプトパンク)などの有名作品も販売されているので、一度覗いてみるだけでも価値があります。

というのも、このCryptoPunks(クリプトパンク)のあるピクセル画が2021年5月11日に約1,700万ドル(約18億5,000万円)で落札されたことで、一気にNFTブームの火をつけたからです。

Openseaではこれらの有名なアート作品から、ゲームのアイテムなど様々な種類のNFT作品が売買されています。

実際に買ってみた感想

僕は人生ではじめてNFTを買ったのがこのParty Penguinsなんです。

トニー

買ってみた感想ですが、ガス代と呼ばれる暗号資産手数料が高い!と思ったのが正直なところです。

アート本体は0.025ETHで買えたのですが、ガス代が0.03923ETHもかかってしまいました。(TT)

日本円に換算すると、アート本体が約13,000円でガス代が約20,000円という計算になります。

NFTをご購入の際はガス代にご注意ください。

NFTが注目されたことにより取引が増え、イーサリアムの情報処理に負荷がかかったことがガス代高騰の原因と言われています。

手数料のかからないポリゴンとよばれるイーサリアムは開発されているものの、まだまだ広く認知されているわけではないので、今後いかに手数料を安くすることがNFTの課題と言えます。

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